当社は昭和29年9月に創業しまして、良き従業員に助けられ今年で70周年となります。私自身も37歳で社長に就任しすでに40年になります。
会社は「誠実に堅実に」また「チャレンジャー」として、今日に至っております。今の時代は担い手不足等多くの課題を抱えていますが、社会のインフラを支えるため、未来に向け羽ばたいていこうと思っています。
《山椒の実は小さくともピリリと辛い》をモットーに経営をしてまいりました。地元において小さくても存在感のある会社としてこれからも頑張っていく所存です。
社名の由来になった小倉神社
| 社 名 | 小倉建設株式会社 |
| 創 業 | 1947(昭和22年)5月 |
| 設 立 | 1954(昭和29年)9月17日 |
| 代表者 | 永吉 陽一 |
| 所在地 | 大分県玖珠郡九重町引治561(地図を表示) |
| 資本金 | 2,100万円 |
| 従業員数 | 35名 |
| 事業内容 | 土木建設業、採石業、中間処理、農業(ブルーベリー栽培と直販) |
| 建設業許可 | 大分県知事許可(特・般ー3) 第2107号 |
| 加盟団体 | 大分県建設業協会 九電大分商友会 九重町建設協会 熊本林業土木協会 |
| 取締役 | 永吉 陽一 若杉 康宏 江川 和孝 後藤 一也 |
| 有資格数 | 1級土木施工管理技士 9名 2級土木施工管理技士 5名 1級建築施工管理技士 1名 2級建築施工管理技士 2名 2級管工事施工管理技士 3名 2級造園施工管理技士 1名 |
| 昭和22年5月 | 永吉製材所創業 |
| 昭和27年1月 | 建設業開始 |
| 昭和29年9月 | 小倉建設有限会社(資本金1,000万)を設立 (大分県玖珠郡九重町大字町田510) |
| 昭和29年9月 | 大分県建設業協会に加入 |
| 昭和43年6月 | 資本金を1,600万に増資 |
| 昭和51年1月 | 九電大分商友会発足とともに加入 |
| 平成3年8月 | 現住所(大分県玖珠郡九重町大字町田512-1)へ移転 |
| 平成5年6月 | 商号を小倉建設株式会社に変更 |
| 平成8年9月 | 資本金を2,100万に増資 |
| 平成17年3月 | おぐら農園ブルーベリーの栽培を開始 |
| 平成26年1月 | 採石及び砕石業 再開 |
| 令和元年6月 | 飯田中間処理施設 開業 |
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